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2007-06-24 Sun 16:10
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本日、6月24日はK-1があります。
19:00~21:00のゴールデンです。 日本でも大人気のボブ・サップが復活するわけです。 おそらく、日本人はボブ見たさがあるんで、これを どの辺りで出すかが注目なんですね。 ちなみに、私は既に今回のK-1を視聴済みです。 衛星放送です。 アーツ VS サップの結果は書けませんが何かしています。 「まぁ、あれ、本気なんかな」と思いながら呆然と見て あれをフジテレビはどの辺りで持って来るかなと思うわけです。 8時またぎっ! でしょうが、ちょっとボブ・サップを久々見て テンション上がったりしますが見た後は知りません。 なんか、少し「素人か」って突っ込みたくなります。 |
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2007-06-23 Sat 17:45
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Goo Goo Dolls の名曲が転がっていました。
98年に公開された「シティ・オブ・エンジェル」のサントラに この曲は入っています。 Goo Goo Dolls"Iris" この曲は、この曲で名曲と思うんですが CMで使われたのはPaula Coleの曲だったんですねぇ。 しかも、サントラには収録されていないPaula Coleの別曲です。 当時、問い合わせがそこそこあったぐらいにこの曲も名曲です。 Paula Cole "I don't want to wait" この曲同様に悲しいんですが、映画の方の内容は全く覚えていません! ニコラス・ケイジ、メグ・ライアンのラブストーリーです。 昔、MTV Movie Awardでホストをしたサミエル・ジャクソンが この曲が流れて来た時に「おれ、この曲嫌いだ」って逃げるように 退散したのを覚えています。 ちなみに、今年のMTV Movie Awardの放送日は 6月30日です。 |
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2007-06-22 Fri 18:44
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全米で話題の洋ドラHEROS
「超能力に目覚める人々が」って話です。 日本人も出ていて、テレポート能力を使えるんだとか。 間違えた日本を映し出されてそうで怖いです。 そのHEROSにYellow Cardの新曲が使われているのでPick Up! Yellow Card "Light Up The Sky" もうすぐ、この Yellow Card の新譜が出ますが徐々に 日が延びて来ています。 洋楽にありがちですが、7月でお願いします。 7月18日発売予定。予定です。
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2007-06-12 Tue 21:21
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「ハルヒ」は、少しだけわかりました。
ですが、明らかに間違っている情報が多々あるので書きません。 「ハルヒ」は、去年、そこそこというかかなりの数字でDVDを 売り上げたぐらいは知っています。 これは間違っていない情報って知っています。 そして、アニメ旋風はまだ来るらしくて何やらわからぬのが タイトル「らき☆すた」が来るんだそうです。 すっごいCMだなぁと感心したCMがこちら。 「らき☆すた」CM 書き手、「ケロロ軍曹」は普通に見れますが……が… しかし、これは! しかし!見たいがしかしです! |
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2007-06-12 Tue 09:35
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アカデミー賞で毎年、注目するのは脚本賞です。
「納得です」「いい映画を見れたなぁ」と心に残る映画が ほぼ受賞しています。 少し列挙します。 「ピアノ・レッスン」93年 「パルプ・フィクション」94年 「ユージュアル・サスペクツ」95年 「ファーゴ」96年 「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」97年 「恋におちたシェイクスピア」98年 「アメリカン・ビューティー」99年 「あの頃ペニー・レインと」00年 「ゴスフォード・パーク」01年 「トーク・トゥ・ハー」02年 「ロスト・イン・トランスレーション」03年 「エターナル・サンシャイン」04年 「クラッシュ」 05年 「リトル・ミス・サンシャイン」06年 このように名作と言える作品が受賞しております。 去年の「クラッシュ」ホントに心に残る映画でございましたよ。 「エターナル・サンシャイン」は映画館に足を運んだほどです。 そして、今年は「リトル・ミス・サンシャイン」が受賞です! 受賞するまで、まったく知らない映画だったんですが見ましたっ! この映画、ロードムービーで家族の再生されいく模様を笑いと感動で 見せてくれています。 喜劇なのか悲劇なのか、その辺が曖昧な映画なんですが ちょっと、そこがこの映画の魅力でもあります。 話は、おじいちゃん子のミスコンに興味のあるオリーブが 少女部門のミスコンに出場するという変わったお話です。 会場までにオンボロバスに乗って家族で向かう羽目に。 その珍道中に、いろいろと家族の絆が見えるわけです。 ラストのオリーブのダンスを見て、この映画のメッセージって 決まりきった事なんてクソくらえっ!ってぐらい 何とも言えないラストで魅了してくれます。 ミスコンに出るタイプじゃないオリーブがカワイイんですよ。 家族は六人出て来ますが、敢えてシークレットにしてきます。 いろいろキズを持った家族なんです。 先が見たくなるストーリー展開にも拍手! 久々にいい映画に出会えました。 こういうミニシア系映画って、いい映画ありすぎです。 興味のある方は、新作レンタル出来るでしょうから どうぞ、ご鑑賞あれ。 車を家族で押して、乗り込むという設定が好きです。
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2007-06-09 Sat 22:31
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去年、購入したCDで一番、良かったと言えるのが
Space Cowboyの Talking in Your Sleep ジャンルはダンスミュージックで、もっと細かくカテゴライズすると デジタルロックになります。 だって、アルバムタイトルがデジタルロックでしたから。 大好きな方は大好きなこの人の曲。 Space Cowboy "Talking in Your Sleep" 彼は、あのファットボーイスリムのノーマンの弟子的存在。 フジロック07にいらっしゃいます。
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2007-06-08 Fri 19:21
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キラキラしています、この曲。
大好きなんです。 「あ、本当は邦楽大好きなんだ」と思う瞬間です。 SUPERCAR - Strobolights この曲を知ったのは「ピンポン」という映画です。 レンタルDVDで見て、すぐにDVDを買い求めたほど 大好きな映画です。 誰かが出ているから好きじゃなくて この映画の世界がもう大好きなんです。 (今や問題児のような人が少々出ていますが…) |
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2007-06-06 Wed 23:56
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ハルヒとは?
いい歳なのにわかりません。 まったく不明です。 いい歳だからわかりません。 おそらく学園恋愛コメディタイプアニメでは? と、私は推察します。 タイトル「涼宮ハルヒの憂鬱」 タイトルが合っているのかわかりません。 むむ、すずみや?むむむ。 いえ、ネットで調べませぬっ! でも、YouTube で見つけたのでこれがっ!と目を丸くしました。 これが、流行のハルヒなのか? 今さらこの歳でアニメを見ませんが 「ハルヒとは何のか?」ちょっぴり気になります。 私とハルヒとの出会いの動画 大学生の頃、先生が仰ってました。 「批判するには批判する主体を観察する事」と。 |
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2007-06-05 Tue 09:50
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数少ない好きな邦楽アーティストに
ラブサイケデリコがいます。 彼らとの出会いはポカリスエットのCM曲でした。 この曲、誰です?と大塚製薬に聞いたぐらいです。 Freeworldですね。 何を言っているのかわからないけれど、私の音楽アンテナが 彼らのメロディを拾ってしまうんです。 "Freedom" 6月27日 ニューアルバム 彼らの曲を邦楽と洋楽の中間に位置付けしています。 GOLDEN GRAPEFURUIT(初回限定盤)(DVD付) / LOVE PSYCHEDELICO |
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2007-06-03 Sun 23:34
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洋楽100%果汁の人間ではなくなりました。
邦楽も「これはいい」というものは意地を張らずにいいです。 カラオケは滅んでしまえ論は、意地を張って持ち続けますが。 YUKI "JOY" 動きに魅了されて、言葉に出来ません。 自分の中で意外にも聞いてしまう曲というか人はこの人です。 クネクネしている。 |
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2007-06-03 Sun 16:58
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ジャック・ブラックというコメディ俳優が好きです。
告白します。 絶対に本気で笑わないコメディ俳優です。 いつも、少し怒り気味のテンションです。 日本でも人気が出た「スクール・オブ・ロック」は大好きです。 ミュージックビデオもいいんです。洋楽を聴いているとこれまたいいと 感じるわけです。 School of Rock この映画で、私は終盤、号泣します。 号泣する理由、ものすっごい頑張っているから… ダメなんです。キッズ映画は泣きのツボなんです。 |
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2007-06-02 Sat 20:48
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「これだけは許せないっ!」という事が世の中には
無限にございます。 第一回目はこれにします。 中学生の頃か高校生か、とある漫画本を買って 店員さんに顔を二度見されたんです。 これです。
「えっ!」的に見られました。 青春男子には、なんか思い出深い漫画表紙です。 内容は柔道漫画ですので、表紙はほぼ無関係です。 漫画のタイトルは「帯をギュッとね」です。 今じゃ、売れないタイトルですが当時は帯ギュでした。 作者の先生が、わざとこんな表紙にしたわけです。 店員さんも「えっ」ですねぇ。 買う方も「えっ」でしたけど。 この表紙を許した小学館が許せ得ません! |
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2007-06-02 Sat 20:05
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「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」を
観ておりますが、感想が何も出て来ないんですよね。 「え、これのために一年間も楽しみにしてたの?」という かなり険しい顔つきです。 あのおっさんです。 ジェリー・ブラッカイマーの仕業です。 まさか、あんな大味な映画に仕上がっているとは想像は うっすら出来ていました。私は何となーくなるかっ!と。 最初の三流パロディー映画のお笑いテイストで眉間にシワが よった後、「しもたっ!これ、コケる?」と思い、だらだらと 最後、観て「それ、どうでもいい!」って思って帰りました。 もっとジャック・スパロウな映画にしてくれなければファンは 納得のいく顔にはなれませんっ! いい場面もあったけれど、それを今、使っても無意味じゃと 笑えるはずが笑えなくなっています。 例→ビンタのシーン もう大味すぎるんですよっ! デイビー・ジョーンズのLOVEさチックなんて要らないっ! ファンは、あの味のあるジャックの演技を求めているんだっ!って 思うわけです。 もっと全面にジャックを出して欲しかったと、かなり残念な映画に なっていました。前作の良さがもうどうでもいいです。 もう変なの出さずにジャックを全面の「エピソード1」が出来るならば もう一度、観たい気はします。 ジャックスパロウ's 映画ならばっ! でも、あのおっさんは、そうするでしょうかっ!いや、しないっ! ジェリー・ブラッカイマーがいる限り、それはないやも。 こういうアクション大作映画で細かい所は気にしませんが 「それ、気になるわ」ってシーンが多々ございます。 169分は、おしり的限界なツライさがありました。 まぁ、でも、キース・リチャーズの存在感は何とも言えないぐらいです。 台詞は「もっと声を張って」と思いますが。 ジョニデ VS ブラピ共演の大物海賊でガチンコしてくれるならば もう一度、あのおっさんに期待します。 ジェリー・ブラッカイマー 「パールハーバー」や「アルマゲドン」をお作りになったプロデューサー。 |
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